明けにサンマルクカフェにて

泊まり勤務明けにサンマルクカフェにて休憩中です。

びっくりしたのは、上原大魔王が、長期休業するというニュースです。

まだ、大々的にはニュースにはなっていないので、諦めのよさにびっくりしました。

なんか、不思議だなぁ。

今井、上原、満島は、別格に図太い印象があったんだけどなぁ。

まぁ、美人で真面目な、珍しいキャラクターの橋本マナミさんは、どうしたら学者さんに出会えるか?と考えているようですね。

東大に行けば、会えるかなぁ、と考えているようですが、私のおすすめは、国立民族学博物館です。

まぁ、民俗学文化人類学専門の国立大学みたいなところです。

この分野では、日本のトップはここですね?

まぁ、ナスDさんみたいな人も結構いまして、頭はいいし、話は面白すぎますし、異文化交流みたいなのは、得意ですからね。

話は突然飛びますが、アメリカ映画で、グッドウィルハンティングという映画があります。

なかなかに、面白いです。

世界の最高峰かもしれない、ハーバード大学とか、マサチューセッツ工科大学が舞台であります。

脚本は、主演の、マット・デイモンさんと、ベン・アフレック?さんの共同執筆です。

マット・デイモンさんは、ハーバード大学卒業だったかな。

その中で、ハーバード大学の才媛が、登場するのですが、その女性が、恋焦がれるのが、ウィル・ハンティング君なのですが、MITで、掃除夫をしていたりしますからね。

まぁ、ハーバード大学の学生さんも、ある意味、女性にモテたいから、勉強をするということもありまして、モテるためには、今話題のこれくらい知らなければというので、最新の流行の学問を勉強するらしいです。

でも、あまり、効果はないようです。

ハーバード大学一の才媛だと、そんな学問はどうでもよくて、地頭の方が大事なようです。

ただ、ハーバード大学で、結構モテる人種に、文化人類学の人がいるようです。

彼らは、ワンポイントで、アクセサリーをつけるようです。

アメリカインディアンの研究者は、頭に鳥の羽を付けていたりしますし、日本の研究者は、番傘を差して、ハーバード大学のキャンパスを歩いていたりするようです。

まぁ、文化人類学者の話は本当に面白いです。

私は、放送大学の面接授業の大半は文化人類学を取りましたかなぁ。

一応、放送大学は、国立大学みたいなものですから国立大学の先生が多いです。

それで、私は、結構、国立民族学博物館、略称、みんぱく、の先生の講義を聞きましたね。

橋本マナミさんが、いい学者さんに出会いたいなら、みんぱくは、結構、穴場です。

番組の取材で行ったら、大歓迎されるかもしれません。

館長に、誰かいい人紹介してくださいと頼むと、紹介してくれるでしょう。

ただ、どこかしら、おかしいところがあるから、文化人類学をやるのか、普通ではないところがあります。

まぁ、ナスDさんと結婚するみたいなところがありますね。

それはそれで、楽しいかもしれないですからね。

なんてったって、ハーバード大学の才媛にモテるのは、只者ではないわけです。

ただ、異文化コミュニケーションにすぐれているということは、他の人にもモテる要素がありますからね。

浮気の心配はあるかもしれませんが、基本的に、国立大の先生ですから、案外真面目なところもあります。

番組の取材で行ったら、面白いですよ。

みんぱく、の教授は、東大の教授みたいなものですよ。

サバイバル能力は、極めて高いです。

知らない言葉を理解して、研究するわけです。

なんでも食べられますし、どこでも眠れます。

一応、論文を書き、大学で講義したりするわけです。

だいたい、熱帯地方に出ますから、名誉の負傷みたいなもので、風土病にかかります。

たいがいの病気はワクチンが出来ていて、民族学博物館の先生のために、赤十字は、ワクチンを送ってくれるようです。

日本でそんなけったいな病気を持っているのは、その人一人でありますから、赤十字は親切であります。

夏が近づくとワクチンを送ってくれるらしいので、日赤の病院で注射してもらうのですね。

まぁ、ナスDさんは、調子が悪くなったら、赤十字の病院で診てもらった方がいいですね。

多分、何種類かのワクチンが必要になるかなぁ。