茶番劇

そんななか、ほとんど2年以上ぶりに

もうとっくに切れていた元恋人?からメールが。

最初に拒否したのはアンタだから

よくもまぁと呆れるわけだけれどね。

相変わらず女しい女性に失礼な単語だね文面で

もうそちらの状況が変わらないなら、

自分の側の都合や感情だけでメールなんかよこすなと言いたい。

こちらはおかげでヒドイ目に合って、

こころもズタズタで、家も財産も何もほぼすべてを棄てたんだから。

それも最終判断は自分のしたことだからモチロン悔いはない。

だけど私は一般的にはどう考えても被害者だから、

よくもまぁ今さら、のうのうとメールなんてできるものだなと

呆れるわけね。

あの頃あんなに好きだと思ってたけど、

人のこころなんて状況次第で変わるもの。

カナシイかな、それは本当ね。

あんな大ウソを平気でついて裏切って

責任取りなさいよと言いたいくらい。

もう、関わらないでほしいと思う。

でもね、こんなタイミングっていうのがね。。。

ちなみに、メールは2度は読んだけど、

やはり即ゴミ箱に。

観点はちがうけど、

どちらの人も相当に自己中心的なヒト!

良い悪いじゃなくて、

それを受け容れられるか、られないかの問題だけ。

元彼?に感謝しておこう。

いろいろ学ばせてもらったし、

彼の恋焦がれる想いも叶えてあげたのだから。

もうアナタとのレッスンは終わり!

私の波動ともしも合うならまたこの先、運命に導かれるはず。

でもゴメンナサイ!もうそれはなさそう。

私って冷淡なのかも。

そういう割り切り方をしなきゃいけないほど傷ついた。

最初から茶番劇にのめり込んだのは、私のせいだとして

ひとりで舞台に取り残されて、右往左往して

こんなのもうごめんだと思うのも、無理ないことね。

というわけで、自分を責めないコトにする。笑